俺得修学旅行 61話 乳首やクリに絆創膏(笑)

 

俺得修学旅行61話 ネタバレ感想

61話は北条那由華がとにかくエロすぎます。

本人は恥ずかしくないようにするために、

乳首やクリトリスに絆創膏を貼ったのですが

それが余計にエロさを助長しています。

しかも、乳首やクリトリスといった最大の性感帯を触られないで他の部分を愛撫される事からかえって発情して触られたくなってしまう

“焦らしプレイ”

になっているのでエロさが倍増です。

 

愛液でクリトリスの絆創膏が剥がれてくると、勇太は「そろそろいいですかね」といってついに挿入します。

北条那由華は初めてのセックスにも関わらず強い快楽を感じてしまい、

「クリが擦れて気持ちいい…」

「指よりも太いものでアソコを広げられて…興奮しているなんて言えない」

という状態になります。

 

ただでさえエロいのに、なんとか気持ちよさを隠そうとしている姿によってよりエロくなっています。

そして勇太はバックでセックスもするのですが、

「まってそれじゃケダモノ…人間のするコトじゃない」

と言いながらも気持ちよくなってしまう北条那由華が最高でした!

 

 俺得修学旅行61話のあらすじを紹介!

俺得修学旅行61話はタイトルが「鉄の処女開門」となっています。

ストーリー内容はタイトルが全てを表しており、勇太を狐の呪いから解放するために生徒会長である北条那由華が勇太とセックスをするストーリーとなっています。

北条那由華は乳首やクリトリスに絆創膏を貼ってセックスに挑みます。

勇太は北条那由華の意志を汲んで

「絆創膏が貼ってある乳首とクリは触らないように気を付けますね」

といって愛撫をします。

しかし、

「絆創膏じゃないとこ触られたら…かえって触られたくなってきちゃった!」

と余計に発情してしまい、二人は激しいセックスをすることになります。(笑)

 

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